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障害者手帳と障害年金を申請することになった

主治医とは1996年からの付き合いだから、今年で23の付き合いとなる。

ある意味では厳しく、

キミに関しては障害者手帳も障害年金も考えていない

と、言われていた。

 

でも、お陰で海外生活を始めるときにも、楽観的に「どうにかなるんじゃないか?」と快く送り出してくれた。

今回障害者手帳と障害年金の申請をすることになったのは、2017年に3度目の入院をしたことが直接の契機となっている。

今までのように若くないし、利用できる福祉なら利用した方が好いということだろう。

 

早速ケースワーカーを呼んで下さって、ケースワーカーが診断書に掛かる価格と、申請の条件を満たすか調べてきて下さいということだった。

22歳で発症したときは学生で年金の免除申請していたから大丈夫なはずだけど、近いうちに年金事務所に電話して、相談に行こうかと思っている。

 

 

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