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障害基礎年金の申立書

診断書が出来上がったので、次のステップは申立書を書くことだった。

医師への申立書を書いたらほぼその通りに書いてもらえた。

ただ、初診日が1996年の11月24日で、障害認定日が1998年の5月24日なのに、診断書は5月23日の日付になっていたのと、「空欄にしないで下さい」と社労士さんに言われたところが空欄になっていた・・・。

ケースワーカーさんには説明したのになぁ😅

社労士さんは、

診断書が出来たら申立書は適当でも好いから持ってきて下さい

と言っていた。

社労士さんから受けた印象は、診断書で8割方決まるということだった。

 

申立書は初診から今までの状況を5年区切りで書かないといけない。

初診から22年経っているから、普通の人だったらそれだけでも心が折れるかも知れないけど、20年前から日記を毎日付けているので、日記を見返して、こういうこともあったなと感慨にふけりながら申立書を記入した。

完璧ではないけど、概要は分かるだろうし、まぁ1回持っていってみよう。

診断書取り直さないといけないから、今度来たときに申立書かこうかな。

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